ITmedia Newsにこんな記事が掲載されていました。
ITmedia News:あなたのメールはのぞかれている
内容は企業における電子メールチェックの実態。
今ひとつ誰向けに書いた記事がはっきりしませんが、企業の管理者よりも一般の従業員の方がこの記事に興味を持つのではないでしょうか。
ちょっと古い記事ですが、同じような記事をもう一つ。
TechTargetジャパン:3社に1社は電子メールポリシー違反で社員を解雇――米調査
いずれも海外の調査ですが、日本でも電子メールやWeb等による情報流出や不正利用等で解雇という話は結構聞きますね。
特に数年前からインターネット経由での情報流出が社会問題になっていますから、経営者の方もかなり神経質になっていますし、真剣にセキュリティ対策に取り組むようにもなってきました。
海外並みとはいかないでしょうが、日本でも大分チェックが厳しくなってきたのではないでしょうか。
ちなみに、電子メールのチェックシステムとしてはGUARDIANWALLが有名です。
・GUARDIANWALL(NECソフト)
電子メールの保存・閲覧機能からフィルタリング機能、レポート機能と管理に必要な一通りの機能が揃っています。
ITmedia News:あなたのメールはのぞかれている
内容は企業における電子メールチェックの実態。
今ひとつ誰向けに書いた記事がはっきりしませんが、企業の管理者よりも一般の従業員の方がこの記事に興味を持つのではないでしょうか。
ちょっと古い記事ですが、同じような記事をもう一つ。
TechTargetジャパン:3社に1社は電子メールポリシー違反で社員を解雇――米調査
いずれも海外の調査ですが、日本でも電子メールやWeb等による情報流出や不正利用等で解雇という話は結構聞きますね。
特に数年前からインターネット経由での情報流出が社会問題になっていますから、経営者の方もかなり神経質になっていますし、真剣にセキュリティ対策に取り組むようにもなってきました。
海外並みとはいかないでしょうが、日本でも大分チェックが厳しくなってきたのではないでしょうか。
ちなみに、電子メールのチェックシステムとしてはGUARDIANWALLが有名です。
・GUARDIANWALL(NECソフト)
電子メールの保存・閲覧機能からフィルタリング機能、レポート機能と管理に必要な一通りの機能が揃っています。
前々回、フリアクを持ち上げる器具の名前を調べてみましたが、ついでに海外のサイトでも調べてみました。
ネットワーク管理者は海外でも仕事をする事がありますからね^^;
海外と言うことで調べるのに少し手間が掛かるかと思いましたが、意外にアッサリとWikipediaで記事を発見。
・WikiPedia:Raised floor
これによると、海外ではフリアクを持ち上げる器具の事を
「floor puller」、「tile lifter」、「suction lifter」
と呼ぶようです。
なるほど、サッカーはsuction(吸うこと; 吸引)から来ているんですね。
この他にも
「Pannel Lifter」、「Suuction Cup Lifter」、「Vacuum Lifter」
と言った名前も海外のサイトでは見かけます。
ちなみに、風呂場やキッチン等でよく見かける蛸足状の吸盤は、「Suction Cup」というようです。
また、フリアクは
「Raised floor」、「Access floor」、「Raised Access Floor」
と言った呼ばれ方をしていますね。
以上、雑学講座でした。
今度は中国語での呼び方を・・・(嘘

(WikiMedia Commonsより転載)
画像左上にある取っ手の付いた器具が日本で言うところのサッカーです。
ネットワーク管理者は海外でも仕事をする事がありますからね^^;
海外と言うことで調べるのに少し手間が掛かるかと思いましたが、意外にアッサリとWikipediaで記事を発見。
・WikiPedia:Raised floor
これによると、海外ではフリアクを持ち上げる器具の事を
「floor puller」、「tile lifter」、「suction lifter」
と呼ぶようです。
なるほど、サッカーはsuction(吸うこと; 吸引)から来ているんですね。
この他にも
「Pannel Lifter」、「Suuction Cup Lifter」、「Vacuum Lifter」
と言った名前も海外のサイトでは見かけます。
ちなみに、風呂場やキッチン等でよく見かける蛸足状の吸盤は、「Suction Cup」というようです。
また、フリアクは
「Raised floor」、「Access floor」、「Raised Access Floor」
と言った呼ばれ方をしていますね。
以上、雑学講座でした。
今度は中国語での呼び方を・・・(嘘

(WikiMedia Commonsより転載)
画像左上にある取っ手の付いた器具が日本で言うところのサッカーです。
先日iTunesが7.3にアップデートされたのでVistaマシーンにインストールをしようとしたところ、インストール時に下記のエラーが発生しインストール出来ない状況に。
下記リンクに書かれているサポート情報を見るとどうやら Visual Basic Script が処理できない事が原因らしいですね。
iTunes and QuickTime for Windows: 2738 エラーでインストーラがクラッシュした場合の対処法(Apple社サポートページ)
なお上記のサポート情報はXPが対象でしたので、下記の方法で対処。
これで何とかインストールする事が出来ました。
注)正式なサポート情報ではありませんので、下記の方法を試される方は自己責任でお願いしますm(_ _)m
1)スタートメニューから→プログラム→アクセサリーと行き、コマンドプロンプトのアイコン上で右クリック。
2)”管理者として実行”を選択
3)ユーザーアカウント制御が開いたら”続行”を選択
4)コマンドプロンプトが開いたら、下記コマンドを入力
regsvr32 vbscript.dll
私の場合、これでインストール出来ました。
以上。
“このパッケージをインストールするときに予期しないエラーが検出されました。このパッケージに問題がある可能性があります。エラー コード:2738。”
下記リンクに書かれているサポート情報を見るとどうやら Visual Basic Script が処理できない事が原因らしいですね。
iTunes and QuickTime for Windows: 2738 エラーでインストーラがクラッシュした場合の対処法(Apple社サポートページ)
なお上記のサポート情報はXPが対象でしたので、下記の方法で対処。
これで何とかインストールする事が出来ました。
注)正式なサポート情報ではありませんので、下記の方法を試される方は自己責任でお願いしますm(_ _)m
1)スタートメニューから→プログラム→アクセサリーと行き、コマンドプロンプトのアイコン上で右クリック。
2)”管理者として実行”を選択
3)ユーザーアカウント制御が開いたら”続行”を選択
4)コマンドプロンプトが開いたら、下記コマンドを入力
regsvr32 vbscript.dll
私の場合、これでインストール出来ました。
以上。
ネタがないので・・・以前書いたフリアク(フリーアクセス)の床板を持ち上げる器具の話を。
器具の名前が気になったのでgoogleで調べてみたところ、まず販売している会社が見つかりました。
立花株式会社
そこに見慣れた器具の写真と「サッカー」の名が。
このページによると「サッカー」という名前はこの会社の登録商標ですので、
私が見慣れた製品の名前は「サッカー」と断定。
気になるのは器具の正式名称ですが、これは不明。
推測するに真空吸着式運搬器といったところでしょうか。
気になる方は特許でも調べてみてください^^;
ちなみにドクター中松さんが発明した灯油ポンプの正式名称は”しょうゆちゅるちゅる”です。
しょうゆちゅるちゅる・・・この名称の方が良いと思うのは私だけでしょうか(笑
器具の名前が気になったのでgoogleで調べてみたところ、まず販売している会社が見つかりました。
立花株式会社
そこに見慣れた器具の写真と「サッカー」の名が。
このページによると「サッカー」という名前はこの会社の登録商標ですので、
私が見慣れた製品の名前は「サッカー」と断定。
気になるのは器具の正式名称ですが、これは不明。
推測するに真空吸着式運搬器といったところでしょうか。
気になる方は特許でも調べてみてください^^;
ちなみにドクター中松さんが発明した灯油ポンプの正式名称は”しょうゆちゅるちゅる”です。
しょうゆちゅるちゅる・・・この名称の方が良いと思うのは私だけでしょうか(笑
最近自宅用に購入したVISTAマシンにAdobe Reader8.1を入れようとしたところ、インストールプログラムが起動したところで止まってしまうという現象が。
ネットで調べてなんとかインストールする事ができましたが、同じような現象に悩まされる方もいると思いますので、解決方法が掲載されていたブログをご紹介しておきます。
(作業はあくまで自己責任でお願いします)
livedoor ツールバー開発日記:Adobe Reader がVistaでインストールできない
なお、私の環境の場合、Adobeのサイトにダウンロードすると
1)AdobeのDownLoad Manegaerが起動
2)ダウンロードが完了すると下記フォルダにファイルが展開される
C:\Users\hogehoge\AppData\LocalLow\NOS\Adobe_Downloads
展開されたファイルは
Setup.exe、setuo.ini、Data1.cab、AcroReader.msi、abcpy.ini
となりましたので
3)上記フォルダ内のファイルを全て別フォルダに退避。
4)セットアップを中断し、PCを再起動。
5)退避させたsetup.exeのプロパティ→互換性→「視覚テーマを無効にする」にチェック
6)setup.exeを起動しインストール
という手順でインストールしました。
なお私の環境では、5)をやらないと私の環境ではインストール出来ませんでした。
以上、参考になれば幸いです。
ネットで調べてなんとかインストールする事ができましたが、同じような現象に悩まされる方もいると思いますので、解決方法が掲載されていたブログをご紹介しておきます。
(作業はあくまで自己責任でお願いします)
livedoor ツールバー開発日記:Adobe Reader がVistaでインストールできない
なお、私の環境の場合、Adobeのサイトにダウンロードすると
1)AdobeのDownLoad Manegaerが起動
2)ダウンロードが完了すると下記フォルダにファイルが展開される
C:\Users\hogehoge\AppData\LocalLow\NOS\Adobe_Downloads
展開されたファイルは
Setup.exe、setuo.ini、Data1.cab、AcroReader.msi、abcpy.ini
となりましたので
3)上記フォルダ内のファイルを全て別フォルダに退避。
4)セットアップを中断し、PCを再起動。
5)退避させたsetup.exeのプロパティ→互換性→「視覚テーマを無効にする」にチェック
6)setup.exeを起動しインストール
という手順でインストールしました。
なお私の環境では、5)をやらないと私の環境ではインストール出来ませんでした。
以上、参考になれば幸いです。
自宅で夕食を作っていたら知り合いから突然電話が。
「KDDIにインターネットの回線を切り替えたんですが有線ですら繋がらないんです・・・」
どうやら問題があったら私に頼めば良いと思っていたらしく、セットアップサービスをお願いしていなかった模様。。。
というわけで夕食後トラブルシューティングに行ってきました^^;
接続できなかった原因はウィルス対策ソフト。
どうやら、マニュアルにウィルス対策ソフトをOffにして下さいとあったのを、間違えて緊急ロック(通信遮断)状態にしてしまったようです。
確かに一般の人からしてみればロックという言葉は分かりにくいかもしれませんね。
まあというわけで有線LANの接続は簡単に解決できたのですが、接続が終わると今度は無線LANのアクセスポイントを接続するという話に^^;
どうやら設定をしてもらいたかったようですが、設定を自分でやってもらった方が後々良いと思ったので、とりあえず自分でやってもらう事にしました。
とはいえ心配なので横で見ていたのですが、それで驚いたのがBUFFALOの無線LANについているAOOS(AirStation One-Touch Secure System)という無線LAN自動設定機能の便利さ。
若干サポートしたところもありましたが、パソコンにあまり詳しくない知人でも比較的スムーズに設定が完了。
しかも設定を見るとWEPやESS-ID等をAOOS側がしっかりと設定してくれていますので、知識不足による設定漏れ等を防ぐ事ができます。
パソコンに詳しくない方にはお勧めしたい”機能”ですね。
ちなみにBuffaloの無線LAN機器に関しては、品質や耐久性という観点であまり良い印象を持っていません。
というのも4年程前に5台ほど無線LANブリッジを試験導入したところ内3台が故障、すべてのACアダプターを交換という経験をしたからです。
まあ昔の話ですので今はどうだか知りません。あくまでトラウマ的な印象です。
「KDDIにインターネットの回線を切り替えたんですが有線ですら繋がらないんです・・・」
どうやら問題があったら私に頼めば良いと思っていたらしく、セットアップサービスをお願いしていなかった模様。。。
というわけで夕食後トラブルシューティングに行ってきました^^;
接続できなかった原因はウィルス対策ソフト。
どうやら、マニュアルにウィルス対策ソフトをOffにして下さいとあったのを、間違えて緊急ロック(通信遮断)状態にしてしまったようです。
確かに一般の人からしてみればロックという言葉は分かりにくいかもしれませんね。
まあというわけで有線LANの接続は簡単に解決できたのですが、接続が終わると今度は無線LANのアクセスポイントを接続するという話に^^;
どうやら設定をしてもらいたかったようですが、設定を自分でやってもらった方が後々良いと思ったので、とりあえず自分でやってもらう事にしました。
とはいえ心配なので横で見ていたのですが、それで驚いたのがBUFFALOの無線LANについているAOOS(AirStation One-Touch Secure System)という無線LAN自動設定機能の便利さ。
若干サポートしたところもありましたが、パソコンにあまり詳しくない知人でも比較的スムーズに設定が完了。
しかも設定を見るとWEPやESS-ID等をAOOS側がしっかりと設定してくれていますので、知識不足による設定漏れ等を防ぐ事ができます。
パソコンに詳しくない方にはお勧めしたい”機能”ですね。
ちなみにBuffaloの無線LAN機器に関しては、品質や耐久性という観点であまり良い印象を持っていません。
というのも4年程前に5台ほど無線LANブリッジを試験導入したところ内3台が故障、すべてのACアダプターを交換という経験をしたからです。
まあ昔の話ですので今はどうだか知りません。あくまでトラウマ的な印象です。
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